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ID:0000203092 「秘伝・上野式サヤ取り教室」 無料レポートをお申込いただくと、後日、発行者によって、無料メルマガの代理登録が行われます。 登録・解除手続はこちらからすぐに行うことができます。 http://www.mag2.com/m/0000203092.html |
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![]() <必ずお読みください> 投資にスリルやギャンブルの快感を求める方には、絶対に向かない手法です。 投資を競馬やパチンコあるいは宝くじのような道楽と考える方には、別の投資法がいくらでもあります。 そのような方にとっては時間の無駄なので、この先は絶対に読まないでください。 どんな投資にも必ずリスクが伴います。 私の一定期間の勝率が97.2%あるいは月間の利益率が51.3%だったからといって、誰にでもすぐに同じ成果が出せるとは限りません。 FXのサヤ取りは、株式・商品先物のサヤ取りの応用編です。 まずは、株式・商品先物の話から理解してください。 |
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| 何の苦労や心配もなく、 毎日、市場のあちこちに落ちている 5万円とか10万円を 丁寧に拾っていくだけの投資手法です。 しかし、チリも積もれば山となる。 1年に市場が245日開いているとして、 毎日5万円を拾い続ければ、1,225万円儲かる。 毎日10万円なら2,450万円です。 想像してみてください! 絶対上がると思って買った株が、 予想に反してズルズル下がっていく・・・ 耐え難い焦燥感・・・ 何をやっても心底楽しめない。。。 いても立ってもいられない、 あのイヤ〜な絶望的な感覚を あなたは、もう二度と味わうことはないでしょう。 私も、これからお話しする 「ある事件」が起こるまでは、 あなたと全く同じ悩みを抱えていました。 しかし、絶望の淵から、たくましく蘇ったのです! いや、「別人に生まれ変わった」 と言ったほうが正しいかもしれません。 ユダヤ人大富豪の奥義「 サヤ取り 」という 黄金の投資術を習得したからです。 そのちょっとしたコツさえ身に付ければ・・・ 今日から、あなたも、 毎日神経をすり減らしながら画面に向かう デイトレーダーやスイングトレーダーを傍目に、 鼻歌交じりでお金を拾い続けるだけです。 そして、頑張れば1年以内に、 遅くとも、9年あれば、 あなたの純資産は1億円を超えるでしょう。 サブプライムローンショックやリーマンショックが起こっても 何の支障もなく、毎日稼ぎ続けている黄金の投資術です。 これからする話は、全くの実話です。 あまりに非常識なので、 信じられないという気持ちはよく分かりますが・・・ |
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| 「お前は、仕事も中途半端だけど・・・ 投資のセンスもイマイチだな!」 Yの勝ち誇った顔は一生忘れない。。。 大学時代の友人Yと新宿で飲んでいた2003年9月のこと、 個人投資家が一斉にネット売買を始めた頃の話・・・ Yは某大手生命保険会社に勤務。仕事は堅実、高給優遇で、絶対食いっぱぐれなさそうな、とてもいけすかない奴だ。 その代わりといっては何だが、投資スタイルは超強気、新規IPO銘柄いわゆる新興市場株式を中心に売買しているらしい。 私は、IT系ベンチャー企業でケータイ向けのコンテンツ企画をやっていた頃だ。 仕事スタイルは強気のチャレンジャーだが、投資に関してはいたって堅実。 IT系ベンチャーは、やりがいはあったが、過酷な仕事なので、できるだけ早く資産を作ってリタイアすることが夢だった。 2001年にネット売買を始める前に、まずは自分なりの投資基準というか哲学を身につけるべきと思って、日本有数の相場師・林輝太郎先生の著作を10冊ほど一気に読んだ。 その後、自分に都合良くアレンジを加えてしまったところはあるが、 「仕手株、人気株、テーマ株、品薄株、新規公開株、二部と青空株(いわゆる新興市場株)」(林輝太郎著「うねり取り入門」 「株式成功の基礎」:いずれも同友館)は手掛けてはいけないという絶対的禁止事項だけは厳守していた。 Yがつぶやいた。 「ネットベンチャーなんて、泡沫のようなもんだよ・・・」 (私の心の声)・・・ 「おいおい、そりゃ、一般論じゃなくて、オレの仕事を完璧に否定しているだろ!! だいたいそのベンチャー株の恩恵を受けてるのはお前と違うんかい」・・・ 私は、Yの挑発に思わず荒げた声を上げそうになりながら、すんでのところで飲み込んだのだった。 (私の心の声)・・・ 「いつもこのパターンで、ヒドい口論になっちまうからな。オレは大人だから、今日のところは我慢しといてやるよ」・・・ お互い酔いもまわり・・・ 投資成果を語り合うことになった。 Yは、2000年のネットバブル崩壊もギリギリのタイミングでやり過ごし、 40歳にして、6,500万円の資産を築いたとのこと。 私は・・・ もちろん、東証一部銘柄だけをコツコツと。 しかし、200万円を種銭に、2年間頑張って350万円にまで増やしていた。 2年間の投資利回り75%は悪くないし、自分では満足していたのだが・・・ Y : 「2年もかかって、たった150万か・・・ お前は、(仕事も中途半端だけど)、 投資のセンスもイマイチだな!」 私 : 「いやいや、ずっと仕事も忙しいし、オレとしては上出来だよ」 (私の心の声)・・・ 「ぜ〜ったいに見返してやる! オレだって1,000万円や2,000万円、 すぐに稼いだるわい!!」・・・ そして、その直後から・・・ 私は、当時、東証一部で最も投機的な銘柄、例えば「光○信」や「ソ△ト○ンク」買いにのめり込んでいった。 もちろん、私にとって本来は「絶対手掛けてはいけない」株なのである。 |
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| 2003年9月参戦 元金350万円 10月末で、なんと600万円超に!! \(^o^))/…\((^0^)/ ところが・・・ 11月に暴落 → 結果191万円 ヽ(°◇° )ノヽ( °◇°)ノ |
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2年間の投資成果を2ヶ月でフイにした。 あまりに大きな喪失感。。。 失った金は、また仕事で頑張って稼げばいい。しかし・・・ 「Yの言う通り、投資の才能がないのではないか?」 「もういいかげんやめたほうがいい!?」 「一生馬車馬のように働かなければならないのか・・・」 その日は一睡もできなかった。 負け犬だった。。。 あまりのショックで、しばらく投資をする気力が沸いてこなかった 時は流れて、2005年8月頃・・・ 主婦や学生、ニートまでをも巻き込んだ大投資ブーム到来! \(◎∠◎)/ さすがに居ても立ってもいられず・・・ 再戦を決意。 林輝太郎先生の本をもう一度全部読み直し・・・ 「 サヤ取り 」を知った。 正確には、最初に読んだときにもどんな取引か理解はしていたが、そんな地味?なやり方には興味がなかったので忘れていたのだ。 |
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| 「10億円儲けたといっても、血のにじむような努力の結果ではなく、基礎売買を身につければ誰でもできることである」 「ただつならないと思われている『単純な基礎』をやるかやらないかにかかっている」 林輝太郎著「株式成功の基礎」(同友館) 「サヤこそ相場である」 「サヤというものは、それを学ぼうとしない大多数の人たちの金が気がつかないうちに、サヤを生かせるごく少数の人のポケットに入ってしまうものなのである」 林輝太郎著「商品相場必勝ノート」(同友館) |
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「そうか、 サヤ取り って何て痛快なんだろう。確かに、一般投資家と同じことをしていては相場に勝ち続けることは難しい。オレは一生ものの投資術として サヤ取り を極めてやるぞ!」 林先生の著作の引用が多くなったので、念のためお断りしておきますが、私が「 サヤ取り 」を始めたきっかけ、その理論の出自を明らかにするため引用させていただいております。 私が、あなたにご提供するノウハウは、私の実体験を基に、現在のマーケットに合わせて、より実戦的に、より詳細に発展させたものです。 |
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| 「 サヤ取り 」では、必ず「売り」と「買い」を同時に建てます。 例えば、同じ通信セクターのKDDIの株式を「空売り」(あとで説明します)して、NTTの株式を「買い」ます。 このような類似銘柄(株価連動性の高い銘柄同士)において、 「売り」と「買い」を同時に建てたときの、価格の差(値ザヤ)が、その後どう動くかによって損益が変わってくるのです。 値ザヤが大きくなると思って仕掛けたとして、 目論見通り、値ザヤが大きくなれば儲かる。 予想に反して、値ザヤが小さくなれば損をする。 KDDIとNTTの個別の株価がどうなるかは関係なくて、両社の株価の差(サヤ)がどう動くかだけが問題なのです。 「 サヤ取り 」とは、このサヤの動きのみにより、損益を確定していくという非常識な投資法なのです。 この手法を習得できれば、簡単なコツさえつかめれば、一生食いっぱぐれることはありません。 純資産1億円超も夢ではないと思います。 |
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そして、2005年9月・・・ 「 サヤ取り 」開始! 東証一部約1,400銘柄のうち、自分の興味がある業界の銘柄間のサヤの変動を研究しました(パンローリング株式会社の「チャートギャラリー」というツールを利用)。 第1弾は、「KDDI売り&NTT買い」に決定!
これから数字を使った説明がでてきますが、今は完全に理解できなくても大丈夫です。 |
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えっ!? そんな金額たいしたことないって? ビギナーズラック? 確かにそうかもしれません。 しかし、「上がると思って買ったひとつの銘柄が、予想通り上がった」ときの嬉しさとは全く種類が違います。 それは単なる「当てモノ」の楽しさ。上がるか、下がるか、確率は50:50です。 「 サヤ取り 」はプロのビジネスとして、「規則的に動くサヤの開閉に合わせて、必然的にサヤを抜く(当たり前に利益が取れる)」ものなのです。 私もこれでプロの入り口に近づいたと思って嬉しくなったのです。 さて、今回の取引を解説しましょう。 大雑把な感覚だけ捉えていただければ結構です。 頭がこんがらがったり、訳が分からなくて脳ミソが爆発しそうなしそうな方は、軽く読み飛ばしていただいて構いません。 そんなに簡単に理解できたら、誰でもすぐに儲かってしまいますからね。 1)仕掛け・・・下記の表の黄色の部分です。 9月12日と13日に分けて、6セット仕掛けました。 KDDIを6株「空売り」(あとで説明します)し、NTT株を6株買います。 約定価格が違うので、売買6株ずつの平均単価で表記してあります。
2)手仕舞い(決済)・・・上記の表のグリーンの部分です。 9月29日に、6セットまとめて約定しました。その単価が書いてあります。 サヤが110,000円から68,000円に縮小した(上記の表のピンクの部分)ので、43,000円のサヤが取れました。 見事な「 サヤ取り 」の完成です!! 目標の47,000円には若干届きませんでしたが、大満足の結果です! 「 サヤ取り 」の特徴的なところなので、説明しておきます。 KDDIの損益がマイナスになっていますが、そんなことは、な〜んにも関係ありません。痛くも痒くもないのです。 今回は、サヤが縮小してくれさえすれば、利益が出る。 それが、「 サヤ取り 」の本質なので、仮にKDDIの株がもっと高くなってそこで損失が膨らんでも、それ以上にNTTの上昇幅が大きければOKなのです。 今は、ちょっと理解し辛いと思いますが、頭の片隅に残しておいてください。 そうそう、売買の注文を逆に出すのは注意してくださいね。 「縮小狙い」の サヤ取り が、「拡大狙い」になってしまいますから・・・ まあ、すぐ慣れますけどね。 「 サヤ取り 」の極意は、 このように絶対勝てるタイミングを見つけて、 注文の出し方を間違えないことだけです。 えっ? あまりに簡単なので驚きましたか? 「でも、そんなタイミングがたくさんあるの?」 さすがです。とても良いところに気がつきました! そこがいちばん大事なところですね。 投資機会が少なければ、どんなに良い投資法でも、たいして稼げません。 でも、安心してください! 東証一部銘柄だけで約1,700社以上あります(そのうち、サヤ取りが可能な貸借銘柄は、2009年5月4日現在1,437社あります。 これに、日経225先物・商品先物・外国為替証拠金取引(FX)まで含めれば投資機会はあり余るほどあるのです。 逆に、自分が得意な銘柄にフォーカスしていって、暇なときに他の銘柄も研究しておくくらいで十分すぎるほど稼げるでしょう。 ここまでの説明をすぐに理解できたあなたは、スゴイです。 何となく分かったような分からなかったような・・・という方が多いでしょう。 今はまだ、それでいいんです。 4年前の私も、もちろんそうでした。 |
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そうそう、「空売り(からうり)」の説明がまだでしたね。 |
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この話の最後に、先ほど触れた「レバレッジ」について説明しましょう。 |
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申し遅れました。 サヤ取り 研究会 SIGMA の 上野ひでのり と申します。 「 サヤ取り 」とは、ユダヤ人大富豪の奥義と言えるもので、世界3大利殖のひとつです。 その他に、「サヤすべり取り」「オプションの売り」があります。 イギリスのユダヤ系財閥ロスチャイルド家は、代々「銅の サヤ取り 」で、日本では、山種証券(現SMBCフレンド証券)の創始者山崎種二が、「米相場の サヤ取り 」で巨万の富を築きました。 ヘッジファンドではごく一般的に用いられる手法です。 「 サヤ取り 」とは、デリバティブ(金融派生商品)の代表選手で、現物と先物、先物同士、あるいは現物同士の価格差を狙った投資戦略であり、「裁定取引」とも呼ばれます。 1990年代の日本のバブル崩壊は、米国ファンドの「 サヤ取り 」戦略に起因していると言われることがあります。 「日本の株価が下落したら大儲け」というトラップをあらゆる金融商品に仕掛けて、バブル崩壊により1兆円以上の利益を得たとも言われています。 そんな、小難しい話は理解できない・・・? でも、安心してください。 「 サヤ取り 」の手法自体は単純明快。 拍子抜けするくらい、全く難しくないのです。 だって、ヘッジファンドではコンピュータプログラム売買ですよ。 予め条件(許容乖離率)を設定しておいて、その条件に合う銘柄を瞬時に探して自動売買するだけ。 高度な人間のリアルタイムな判断は必要としません。 機械に任せておけば、勝手に利益を出してくれると、そんな単純なものなんです 私のお教えする方法で、 仕掛け時がきちんと判断できるようになれば・・・ どなたでも、 |
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できるようになります。 |
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私がお教えする「 サヤ取り 」では、 「長期・慎重」でも「短期・強気」でも、 あなたの価値観や投資スタイルに合わせて、 戦略を選ぶことができます。 |
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| 毎年30%(税引後)で運用すれば、9年後に10.6倍になる 元手が1,000万円なら、9年後に1億604万円 1日10分でOK |
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毎月30%(税引後)で運用すれば、9ヵ月後に10倍を超える。 |
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ここで、億万長者になるまで生き残るための「鉄の掟」の一部をご紹介しておきましょう。 初心者のうちにルールに忠実な取引を行っておけば、将来の危機を必ず避けることができます。 このルールを守りやすくするためのツールを無料で提供させていただきます。 |
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早期ご参加の100名様だけの特典 |
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このマニュアルを読んで理解しにくいところや疑問点がありましたら、24時間遠慮なくお問い合わせください。 |
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発売元のパンローリング株式会社様の特別なご厚意で実現した企画です。本体験版ソフトは、Windows版のみのお届けになります。 「 サヤ取り 」に必須の「サヤ場帳」や「2銘柄サヤチャート」を、簡単な操作で表示できますので、銘柄研究の必需品と言えます。 サヤチャートのサヤ棒(柱グラフ)を見れば、初心者でも高い確率で適切な仕掛け時が判断できるという優れものです。 東証株式、大証株式、国内主要商品先物、JASDAQ(店頭株式)の過去約10年間分の日足データを扱えます(JASDAQは2000年以降)。 この体験版では、最新データを参照できませんが、過去データで全ての機能を利用することができます。 まずは、過去データで、市場分析、銘柄分析を十分に行ってから、実際の仕掛けに入りましょう。 下記の「KDDI×NTT」のサヤチャートをご覧いただくと、いかにサヤの動き(黒い柱グラフ)が規則的で滑らかかが、一目でお分かりいただけるでしょう。 KDDI×NTTのサヤチャート コーヒー2銘柄のサヤ場帳 |
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2008年〜2009年度版第5次募集に応募いただいた方だけに、メンバーサイトのIDとパスワードをお教えします。 |
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「何のために億万長者になるのか?」「その手段は?」などをこのワークシートで徹底的に明確に洗い出していただきます。 |
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| ・どんな投資でも必ずリスクが伴うこと。 ・実際の投資は全てお客様の自己責任で行うこと。 ・投資に対するリターンは、投資額、リスクの取り方によって変動するので、一律ではないこと。 ・この教材を購入しただけで、純資産1億円を超えることが保証されている訳ではないこと。 ・最長9年間で純資産1億円を超えるためには、初期の資金1,000万円を毎年税引後30%以上の利益率で複利運用する必要があること。これより短い期間で実現するためには、初期の資金量を大きくするか、利益率を高めることが必要であること。 ・「 サヤ取り 」の技法は、初期の勉強、売買の練習を経て初めて身に付くこと。 ・目標達成まで、決して飽きることなく、「 サヤ取り 」を続けること。 ・途中で勝手にルールを変えたり、自己流を通しては良い結果がでないこと。 ・破綻を招かないための「鉄の掟」を必ず守っていただくこと。また、最終的なリスク管理責任はお客様自身にあること。 ・本サービスは、投資術に関する教材(紙媒体または電子媒体による)の提供であって、投資顧問ではないこと。したがって、メール相談で、具体的な投資のご相談・コンサルティングをお引き受けできないこと。また、私、上野個人の投資ポジションを開示する義務がないこと。 |
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大リニューアルを行った2008年〜2009年度版の販売を開始しました。 第1次〜第4次募集の各100名は好評のうちに終了し、現在第5次募集中です。 第5次募集の100名様には、上記4大特典に加えて、驚愕のスペシャル特典を準備しました。
このDVDは現在79,800円で販売されています。販売ページはこちらです。 過去2年半のあいだに会員になっていただいた方々には、 実際に59,800円+79,800円=139,600円をご負担いただきましたが、あなたのご負担は59,800円で済みます。 「なぜ、あなただけに、今回このような特別サービスを行うことになったか?」 疑問に思われるでしょう。 それは、現在この大不況で苦しんでいる個人投資家を応援したい一念からです。 過去会員になっていただいた方は、比較的景気の良い時期にサヤ取りを身に付けることができ、それが不況時の経済的な支えになっています。 あなたにも、早くそういう一生もののスキルを習得し、この大不況を乗り切ってもらいたくて、特別な企画を考えました。 分厚いマニュアルを読むだけでは理解できないことが、私が直接、易しく解説したセミナーDVDを見れば、理解の速度が加速すること間違いありません。 あなたには、毎日いろいろやるべきことがあって、サヤ取り習得のための勉強ばかりを続ける余裕がないかもしれません。 そういうあなたを応援する企画です。 第5次募集100名様限りの特別サービスですから、今すぐお申込みをしてください。 |
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| Infostoreからダウンロードする。 | ||||||||||||||||||||||||
| 下記のクレジットカードがご利用いただけます。 決済完了後、すぐにダウンロードし、ご購読いただけます。 特典2のCD-ROMと12時間DVDは、後日ご自宅にお送りします。 ただし、発送先は日本国内に限ります。 |
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ヤマト運輸の宅急便でお届けします。 【宅急便コレクト 代金引換】 宅急便お届け時に、その場で集金させていただきます。 配達前に、ヤマト運輸のドライバーより確認の電話がありますので、 お支払い代金を現金にてご用意ください。 送料、代引手数料は代金に含まれています。 領収証は宅配便の伝票に添付されています(印紙代を負担した正式なものです)。 |
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サヤ取り 研究会SIGMA 代表 上野ひでのり |
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| 1964年生まれ 早稲田大学卒業 投資暦8年 もともと、堅実なコツコツ型の個人投資家だったが、2005年に、ユダヤ人大富豪の奥義である「 サヤ取り 」という投資手法を習得。 取引時間は、毎日たった10分にも関わらず、まもなく、月間利益率51.3%および勝率97.2%という驚異的な実績を記録。 以後、億万長者の道を順調にばく進中。 また、「 サヤ取り 」による副収入を基に、2006年6月に、長年の夢であった経営コンサルタントとしての起業も果たす。 <毎日更新中> サヤ取りトレーダー・上野ひでのりのアメブロ |
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| 1)月間利益率51.3% 本ページ中に根拠資料を表示しています。 2)勝率97.2% 3)毎日5万円稼げた 4)毎日10分でラクラク 5)億万長者 6)頑張れば1年以内に、遅くても9年あればあなたの純資産は1億円を超えるでしょう |
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発売元のパンローリング株式会社様の特別なご厚意で実現した企画です。
KDDI×NTTのサヤチャート
コーヒー2銘柄のサヤ場帳



